1939 年 9 月 9 日、ヘンシェル社に本車の開発が指示されました。その開発過程においてヘンシェル社のエンジニア達は、D.W. II 計画の様々な要素を積極的に活用ました。1942 年 3 月に最初の 2 輌の試作車輌の準備が整い、同年 10 月までにさらに 2 輌が製造されました。試作車輌の車体は向上の試験場で試験された後、そのうち 2 輌が重駆逐戦車へと改装されました。クルップ社が本車用として製造した 6 基の砲塔は、沿岸防衛線「大西洋の壁」に固定砲台として据えられました。
VK 30.01 (H)
Maybach HL 190
FuG 7
VK 30.01 (H) 0-Serie
7,5 cm Kw.K. 40 T 3001
VK 30.01 (H) verstärkteketten
Maybach HL 150
FuG 12
VK 36.01 (H)
7,5/5,5 cm Waffe 0725 Ausf. A
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。