V Pz.Kpfw. IV Ausf. H
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Pz.Kpfw. IV Ausf. H ドイツ

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1942年5月、「IV号戦車」の名で知られるPz. IVのうち、G型と呼ばれるモデルの生産が開始された。そして翌1943年の4月に入ると、H型の生産が始まる。「IV号戦車」の中で最も生産されることになるモデルである。このH型は、G型と同じ改良型の主砲を搭載する一方で、車体前面には従来の複層式装甲にかえて厚さ80 mmの単層式装甲板を採用していた。新型のトランスミッションを搭載した結果、車輌の移動速度が若干低下したものの、総合的な信頼性は向上している。また、車体や砲塔の側面には厚さ5~8 mmのシュルツェンが取り付けられている。H型だけで合計3,774輌が生産されている。

ドイツ ドイツ
Tier Tier V
タイプ 中戦車 中戦車
費用 クレジット 373,000 経験値 12,800

搭乗員

搭乗員 車長
搭乗員 砲手
搭乗員 操縦手
搭乗員 無線手
搭乗員 装填手

モジュール

特性

火力

HP ダメージ
mm 装甲貫通
HP/分 分間ダメージ
照準時間
m 100m での着弾分布
総弾数

機動性

/ / t 重量/最大積載量
馬力 エンジン出力
馬力/t 出力重量比
km/h 最大速度
度/秒 旋回速度
度/秒 砲塔旋回速度

生存性

HP 耐久性
/ / mm 車体装甲
/ / / / mm 砲塔装甲
サスペンションの修理時間

視察能力

m 視認範囲
m 通信範囲

各特性値は、搭乗員熟練度が 100% の場合の値です。

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