装輪・装軌両用の軽装甲車輌の開発計画であり、1943 年 2 月には設計案が完成しました。最も革新的な要素はサスペンションの設計であり、転輪がインターリーブ方式で、全ての転輪に動力が伝わるというものでしたが、試作には至りませんでした。
MT-25
V-2-10M
9RM
MT-25
45 mm VT-43M
MT-25 reinforced
V-16M
R-113
57 mm ZiS-4M
76 mm S-54M
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。