ランツヴェルク社によって L-60 軽戦車の改良型として開発されました。量産中には数回の近代化改修が図られています。1939 年から 1944 年にかけ、各型合計で 216 輌が生産され、スウェーデン軍においては 1960 年代まで運用が続けられました。
車長
無線手
砲手
装填手
Strv m/38
Scania-Vabis 1664
25 W Sv/1 m/39
Strv m/38
20 mm akan m/40
Strv m/39
Büssing NAG L8V/36 TR
37 mm kan m/38 strv
Strv m/39
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。