1950年代前半にČKD社がチェコスロバキア陸軍のために開発を進めた重戦車の計画案。ドイツ車輌とソ連車輌の伝統をともに受け継ぎつつ、チェコスロバキア独自のアイデアが加えられている。ワルシャワ条約機構の成立を受けて軍備の統合や兵器の規格化が進められたため開発が打ち切られ、試作車輌の製造には至っていない。
車長
無線手
TNH T vz. 51 první model
Škoda 16 ADH 140A
Radiostanice 9RM
TNH T vz. 51 první model
105 mm vz. 40N
TNH T vz. 51 druhý model
ČKD AXK2
Radiostanice RM-31T
122 mm vz. 44-51
122 mm vz. 44-51 2A
TNH T vz. 51 druhý model
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。