IX GSOR 1006 Scheme 7
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GSOR 1006 Scheme 7 イギリス

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《GSOR 1006》は、《STT》の略称で知られるイギリス陸軍戦車技術学校が1961年に推進した兵器開発計画の総称である。その目的は偵察と火力支援に特化した装甲車輌を生み出すことにあり、総重量を抑えながら最大限の火力を実現することに力が注がれた。実際に検討された10種類を超える設計案の中には装軌式のものだけでなく装輪式のものも含まれ、本モデル《GSOR 1006 Scheme 7》はそのうちのひとつにあたる。本計画は全体としては設計段階で頓挫したものの、やがて《GSOR 1010》計画に統合され、後の《Combat Vehicle Reconnaisance (Tracked)》シリーズ、通称《CVR(T)》へと続く更なる兵器開発の礎となった。

イギリス イギリス
Tier Tier IX
タイプ 中戦車 中戦車
費用 クレジット 3,400,000 経験値 149,400
ロール 狙撃型中戦車 狙撃型中戦車

搭乗員

搭乗員 車長

車長

無線手

搭乗員 砲手

砲手

装填手

搭乗員 操縦手

モジュール

VIII

GSOR 1006/7 Mk. 1

VIII

Rolls Royce K60

VII

C.13/B.47

VIII

GSOR 1006/7 Mk. 1

VIII

90 mm Kenerga Mk. 8

IX

GSOR 1006/7 Mk. 2

IX

Rolls Royce K60 Mk. 2

X

C42 VHF

X

105 mm MV Gun

IX

GSOR 1006/7 Mk. 2

特性

火力

250 / 250 / 320 HP ダメージ
221 / 255 / 45 mm 装甲貫通
8 主砲装填時間
7.50 発/分 発射速度
1,875 HP/分 分間ダメージ
1.90 照準時間
0.34 m 100m での着弾分布
50 総弾数

機動性

20.45 / 22 t 重量/最大積載量
525 馬力 エンジン出力
25.67 馬力/t 出力重量比
65 km/h 最大速度
30 度/秒 旋回速度
5 舵角
50 度/秒 砲塔旋回速度

生存性

1,600 HP 耐久性
60 / 35 / 20 mm 車体装甲
60 / 30 / 20 mm 砲塔装甲
20.05 サスペンションの修理時間

視察能力

380 m 視認範囲
600 m 通信範囲

こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。

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