ラインメタル・ボルジッヒ社により、特殊な砲運搬車として開発されました。砲を車体に搭載したままでも、砲を車体から下ろしても砲撃可能であるように設計されていました。サスペンションは、駆逐戦車ヘッツァー (Hetzer) のものを採用。開発は 1942 年の終わりから 1944 年の中盤まで続けられましたが、設計の複雑さ、高コスト、重量過多によりアルデルト社の計画が好まれたため、本計画は中止されました。
車長
無線手
弾倉内に追加砲弾 1 発を自動装填する際の所要時間
対応するインジケータが表示された際に、装填済みの砲弾を発射後、次の砲弾の自動再装填時間を短縮する改良型装置
こちらのパラメーターは射撃モード時の値です。
こちらのパラメーターはスピードモード時の値です。
こちらのパラメーターはジェットブースター有効化時の値です。
2 連装砲車輌の第 1・第 2 砲の装填時間
標準値は砲身が過熱している際の散布界を表します。冷却が完了すると性能が向上します。
基本履帯および予備履帯の修理に要する時間を表します。
こちらのパラメーターは単発モード/斉射モードでの値です。
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。
基本
改良後
比較対象としてあと 1 両以上の車輌を追加してください。