AMX 社によって 1950 年に提案された重戦車の設計案です。AMX 50 100 戦車と平行して開発され、「楔形」の先端部や傾斜装甲板により装甲を強化する方針であり、その他のコンポーネントや車体構成はティーガー II (Tiger II) に類似したものでしたが、設計案のみに終わりました。
AMX 65 t
Maybach HL 230 P45F
SCR 508
AMX M4 mle. 49 Modifié
90 mm DCA 45
AMX 65 t bis
Maybach HL 295
SCR 528F
100 mm SA47
Maybach HL 295 à injection d'essence
AMX 65 t tourelle classique de 120
120 mm D. 1203
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。