コレクター向け車輌
105 mm 榴弾砲を搭載した試作自走砲です。1939 年にクルップ社によって初期案が開発され、1940 年に各種変更が加えられました。最初の 2 輌の試作車が 1942 年 1 月 7 日に製造され、同年中に 10 輌の試作車が製造されました。うち 6 輌が部隊配備され、他の 4 輌はドイツ国防軍の訓練部隊によって使用されました。
車長
無線手
アップグレード
アップグレードは、Tier XI車輌の特性をさらに強化するための独自のメカニズムです。
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。