ヤークトパンター (Jagdpanther) に影響を受けて 1947-1948 年に開発された重駆逐戦車の計画案であり、主砲として 120 mm 砲を搭載する予定でした。戦闘室上部および尾部に装備された 3 挺の 20 mm MG 151/20 機銃が特徴的でしたが、設計案のみに終わりました。
車長
無線手
AMX AC mle. 48
Maybach HL 230
SCR 508
90 mm AC DCA 45
AMX AC mle. 49
Maybach HL 230 P45F
SCR 528F
100 mm AC SA47
Maybach HL 295
120 mm AC SA46
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。