新たなTier XI車輌が『WoT』にやってきます!新車輌は、5つの国家と、4つの車輌タイプに分かれていますが、それぞれが固有アビリティーを搭載しており、どんなプレイヤーにとっても、ゲームプレイの幅を広げることができる強力な車輌になっています。


弾倉内の1発目の砲弾が発見状態の敵車輌の装甲を貫通した場合、2発目のダメージが増加します。1発目が貫通しなかった場合は、2発目の貫通力が増加します。


「外付け給弾モード」を発動すると、単発ダメージが増加する代わりに、装填時間が長くなり、機動性も低下します。


「強制装填メカニズム」により、砲弾の装填時間を固定値まで強制的に短縮できます。メカニズムは、時間経過によって貯まっていくチャージを消費することで発動できます。


発動すると、車輌前方の範囲のスキャンを開始します。スキャン範囲は徐々に狭まっていき、その範囲内における「WZ-219」の視認範囲が拡大し、敵の隠蔽率が低下します。装置によって敵車輌が検知されると、まず敵車輌と「WZ-219」の両方のUIで、専用アイコンが表示されます。その後スキャンの効果が強まるにつれて、お互いの車輌が完全に発見状態になることもあります。そのため、自車輌が完全に発見される前に、メカニズムの効果を停止させることは、有効な戦術となります。


一定の時間をかけて装填が進んでいく「同軸ロケット砲」を防盾に搭載しています。発動すると、通常の砲弾と同じように照準を合わせて、敵に対して無誘導のHEロケット弾を発射できます。
2026年最大の『World of Tanks』アップデートがやってきます。Tier XI車輌、新ドイツ重戦車ルート、新パーソナルミッション、マッチングの改善など、新要素が満載です。
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