World of Tanks 最高の臨場感: 人気モード「フロントライン」が開放!

World of Tanks 史上最高の臨場感ー再び大規模戦闘モード「フロントライン」が2019年上旬 にてスタート致します。

 フロントライン は従来の15対15の戦闘とは違い、30対30の大人数で戦闘を行なう大規模戦闘モードです。一方のチームが攻撃側、もう一方のチームが防衛側として戦いが展開されます。フロントラインでは、気軽に楽しめることを保ちつつ皆様がより楽しんで頂けるように達成できる項目を増やしました。

フロントラインの正式リリースに伴い、第3回 公開テストサーバー での実装が決定致しました。今後の公式リリースされるアップデートの修正に関するフィードバックを募集致します。正式リリースまでに公開テストサーバーにて今週末 運営する予定です。

重要アップデート1.4 が実装されたあと、「フロントライン」はすぐにプレイできません。また、公開テストサーバー環境のため、機能や数値が公式リリースと異なる可能性がございますのでご了承ください。

フロントライン・エピソード

フロントラインは1年を通して、各月毎に 1 週間に渡って開催されます(合計10週間)。フロントラインが開催される週は エピソード と呼ばれ、それ以外の週においてはご利用いただけません。

プレステージ・メカニズムの更新

フロントライン 階級ランキングについて: 

  • 上位ランクを目指そう:  各戦闘の戦績に応じて「上等兵」から「大将」まで階級があります。より高い階級で戦闘を終了することで、多くのフロントラインEXPが手に入ります。
  • フロントラインEXPを獲得せよ 上位ランクに入って、たくさんのフロントラインEXPを獲得を目指しましょう。
  • フロントラインEXPを貯めよう : フロントラインEXPを使用してフロントライン Tierを上げましょう。
  • 高フロントラインTierを目指して報酬ゲット!: フロントライン Tierは 30 段階となります。
  • プレステージをアンロックしよう!: フロントラインTierがレベル 30 に到達した場合、特別オプション「プレステージ」を使用することでTier 進行をリセットし、再び Tier 30 を目指して追加報酬をゲットすることができます。

プレステージ・オプションの変更点:

  • プレステージ・オプションはフロントラインのエピソード数と同じく、 10回まで利用可能となります(以前は3回でした)。
  • プレステージ・レベルの実績は、その時点でのフロントライン・エピソードから +2 段階に制限されています。
    • (例)エピソード 2 (フロントライン 第2回) においてはプレステージ・レベル 4 に到達することが可能であり、エピソード 3 においてはレベル 5 まで達成可能です。どの段階で開始しても、その時点までに完了できなかったレベルを埋め合わせることができます。
    • 完了できなかったプレステージ・レベルに関しては時間制限はありません。例えばエピソード 5 において初めてプレイを開始したとしても、最初のプレステージ・レベルから始めた上で、完了できなかったレベル (1 ~ 5) に全て到達し、最新の進行状況にいつでも追い付くことが可能です。

フロントライン 達成報酬

30 段階あるフロントライン Tierのいずれかに到達すると、固定の報酬としてクレジット、通常/プレミアム消耗品、ディレクティブ、パーソナルリザーブが与えられます。

プレステージ・レベルを達成毎に、追加褒賞としてボンズ、ゴールド、バッジ、勲章などが入手可能です。

報酬車輌

各プレステージ・レベルに到達した場合、通常の報酬に加え、特別な プレステージ・ポイント が付与されます。このポイントは報酬車輌との交換に用いることが可能です。

プレステージ・レベルが高いほど、それを達成した際に付与されるプレステージ・ポイントが増えます。そして所持ポイントが多いほど豪華絢爛な車輌と交換することができます。

  • 交換可能な 最初の車輌 は、 VIII STA-2 です。この車輌はゲーム内ショップでゴールドを使用して購入することもできます。
  • 2 つ目の車輌 VIII WZ-111 です。この車輌はランダム戦でも頻繁に見かけます。
  • 3 つ目の車輌 はレアなスウェーデン Tier VIII 重戦車Emil 1951です。この車輌はフロントライン限定であり、テスト以外においてはまだ戦場には現れていません。本車は既にテストに合格しており、その結果に応じていずれかのフロントライン・エピソードでスペックを微調整する予定です。
  • 4 つ目の車輌秘密の Tier IX 車輌 です。その名称、クラス、国家、特性は現段階では極秘であり、シーズン中に後日発表予定です。
重要: プレステージ・ポイントによって入手できる車輌は最大 2 輌となります。慎重に選びましょう。

マップのバランス調整

これまでは防衛側チームが攻撃側チームよりやや有利である傾向がありました。そこでより公平で適切なバランスを実現すべく、以下の調整を加えました:

  • 主目標の耐久力を引き下げました。
  • 過剰なアドバンテージをもたらしていた多くの防衛用の地点を削除しました。
  • 敵の戦線の背後に安全に到達可能ないくつかの経路をブロックしました。
  •  一部のゾーンにおいて、陣地周辺の地形を攻撃側チームがより有利になるように変更しました。
  • 受動的なプレイを誘発することに繋がっていた多数の攻撃用の地点を削除しました。

得られた統計情報に基づき、その他にもいくつかの小規模な変更を加えました:

  • 部の補給ポイントの配置を変更しました。
  • 攻撃側の再出撃地点を狙える有利な地点として使用され、バランス上の問題となっていた多数の射撃地点をブロックしました 。
  • 非アクティブなゾーンから離脱しなかった車輌に対するダメージを大幅に高めました。
  •  戦闘リザーブ「煙幕」および「インスパイア」を改良しました。
  • 「空爆」および「砲兵射撃」によるダメージをやや引き下げました。

 
 
 
 
 
 
 
トーチカ

マップには 5 個のトーチカがあります。攻撃側チームは、第 2 防衛線にあるセクターを 1 ヶ所以上占領し次第、主目標であるトーチカの破壊に着手することができるようになります。トーチカは長距離砲を備えており、個々に HP が設定されています。トーチカは分厚い防御壁で守られており、正面からの貫通はほぼ不可能です。防御が薄い後面を狙う必要があります。攻撃側チームがトーチカを 3 個撃破した時点で、攻撃側チームの勝利となります。

防衛
アクティブ
破滅
攻撃
アクティブ
破滅
攻撃
補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

占領ゾーン

攻撃側チームが特定の戦線を支配下に置くために占領すべきエリアのことです。占領メカニズムは通常の陣地占領と同様であり、攻撃側チームの車輌がサークル内に入ることで占領が開始されます。そして攻撃側チームによる占領が完了すると、そのゾーン全体が攻撃側チームの支配下となり、次のゾーン (縦方向) の占領が可能になります。

占領済み
占領可能
占領ゾーン

攻撃側チームが特定の戦線を支配下に置くために占領すべきエリアのことです。占領メカニズムは通常の陣地占領と同様であり、攻撃側チームの車輌がサークル内に入ることで占領が開始されます。そして攻撃側チームによる占領が完了すると、そのゾーン全体が攻撃側チームの支配下となり、次のゾーン (縦方向) の占領が可能になります。

占領済み
占領可能
トーチカ

マップには 5 個のトーチカがあります。攻撃側チームは、第 2 防衛線にあるセクターを 1 ヶ所以上占領し次第、主目標であるトーチカの破壊に着手することができるようになります。トーチカは長距離砲を備えており、個々に HP が設定されています。トーチカは分厚い防御壁で守られており、正面からの貫通はほぼ不可能です。防御が薄い後面を狙う必要があります。攻撃側チームがトーチカを 3 個撃破した時点で、攻撃側チームの勝利となります。

防衛
アクティブ
破滅
攻撃
アクティブ
破滅
トーチカ

マップには 5 個のトーチカがあります。攻撃側チームは、第 2 防衛線にあるセクターを 1 ヶ所以上占領し次第、主目標であるトーチカの破壊に着手することができるようになります。トーチカは長距離砲を備えており、個々に HP が設定されています。トーチカは分厚い防御壁で守られており、正面からの貫通はほぼ不可能です。防御が薄い後面を狙う必要があります。攻撃側チームがトーチカを 3 個撃破した時点で、攻撃側チームの勝利となります。

防衛
アクティブ
破滅
攻撃
アクティブ
破滅
トーチカ

マップには 5 個のトーチカがあります。攻撃側チームは、第 2 防衛線にあるセクターを 1 ヶ所以上占領し次第、主目標であるトーチカの破壊に着手することができるようになります。トーチカは長距離砲を備えており、個々に HP が設定されています。トーチカは分厚い防御壁で守られており、正面からの貫通はほぼ不可能です。防御が薄い後面を狙う必要があります。攻撃側チームがトーチカを 3 個撃破した時点で、攻撃側チームの勝利となります。

防衛
アクティブ
破滅
攻撃
アクティブ
破滅
トーチカ

マップには 5 個のトーチカがあります。攻撃側チームは、第 2 防衛線にあるセクターを 1 ヶ所以上占領し次第、主目標であるトーチカの破壊に着手することができるようになります。トーチカは長距離砲を備えており、個々に HP が設定されています。トーチカは分厚い防御壁で守られており、正面からの貫通はほぼ不可能です。防御が薄い後面を狙う必要があります。攻撃側チームがトーチカを 3 個撃破した時点で、攻撃側チームの勝利となります。

防衛
アクティブ
破滅
攻撃
アクティブ
破滅
補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

占領ゾーン

攻撃側チームが特定の戦線を支配下に置くために占領すべきエリアのことです。占領メカニズムは通常の陣地占領と同様であり、攻撃側チームの車輌がサークル内に入ることで占領が開始されます。そして攻撃側チームによる占領が完了すると、そのゾーン全体が攻撃側チームの支配下となり、次のゾーン (縦方向) の占領が可能になります。

占領済み
占領可能
補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

占領ゾーン

攻撃側チームが特定の戦線を支配下に置くために占領すべきエリアのことです。占領メカニズムは通常の陣地占領と同様であり、攻撃側チームの車輌がサークル内に入ることで占領が開始されます。そして攻撃側チームによる占領が完了すると、そのゾーン全体が攻撃側チームの支配下となり、次のゾーン (縦方向) の占領が可能になります。

占領済み
占領可能
補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

補給ポイント

アクティブな戦闘エリアには、HP の回復、モジュールの修理、弾薬および消耗品の補給が可能な特別地点が散在しています。

修理・補給ゾーンにはクールダウン時間があり、自車輌を 100% まで回復した後に再び利用するためには、120 秒間待つ必要があります。修理または補給ゾーン内で被弾した場合、弾薬を補給し修理を終えるためには、追加で 5 分待つ必要が生じます。

占領ゾーン

攻撃側チームが特定の戦線を支配下に置くために占領すべきエリアのことです。占領メカニズムは通常の陣地占領と同様であり、攻撃側チームの車輌がサークル内に入ることで占領が開始されます。そして攻撃側チームによる占領が完了すると、そのゾーン全体が攻撃側チームの支配下となり、次のゾーン (縦方向) の占領が可能になります。

占領済み
占領可能
占領ゾーン

攻撃側チームが特定の戦線を支配下に置くために占領すべきエリアのことです。占領メカニズムは通常の陣地占領と同様であり、攻撃側チームの車輌がサークル内に入ることで占領が開始されます。そして攻撃側チームによる占領が完了すると、そのゾーン全体が攻撃側チームの支配下となり、次のゾーン (縦方向) の占領が可能になります。

占領済み
占領可能

加えて、今回の新シーズンではパフォーマンスの安定化を図るべくマップが最適化されています。従って、どのような構成の PC であってもフレームレート (FPS) が有意に向上するはずです。それでもフロントラインでは通常のランダム戦よりも多くのシステムリソースが必要とされるという点は従来通りです。マップサイズが大きく、オブジェクトや車輌の数も多く、戦闘リザーブが使用されるなど、フロントラインのみに存在するいくつかの重要なファクターがその理由となっています。

レンタル車輌

今シーズンでは、フロントライン専用のレンタル車輛が登場します。これらのレンタル車輌は全て既存車輌のレプリカであり、フロントライン・モードのみで使用できます。

  •  通常車輌はシーズン全体を通してクレジットを使用しレンタルすることが可能です。
  •  エピソード毎に 2 種類のプレミアム車輌をゴールドでレンタルできます。合計 10 種類のプレミアム車輌を提供予定であり、レンタル可能な車輌はエピソード毎に異なります。

レンタル用として使用したゴールドはその全額が特別な資金として蓄積され、任意のプレミアムレンタル車輌のオリジナル版を購入する際にディスカウントを得るために使用できます。

褒賞や詳細スペック・コンテンツなどを含む詳細に関しては、「フロントライン: レギュレーション」で発表予定ですので、新情報にご注目ください!

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