エヴァンジェリストの攻略情報 Vol.1 『ポーランドツリー車輌』

はじめに

戦車長の皆さん!

いつも World of Tanksをプレイして頂き、ありがとうございます!Wargaming Japan コミュニティ エバンジェリストのSAMOと申します!

私は普段、日本語 WoT エバンジェリストとして、同じくエバンジェリストの Bkhaleesei と一緒に皆様にお届けするコンテンツの作成や、イベント企画、全言語共通記事の内容確認などを行ったりしています。また、プレイヤーとしても日々 WoT をプレイしています。ゲーム内では通常技術ツリーにおける全車輌でMバッジを取得していますので、分からない事があったら気軽に聞いてください!

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本記事について

私が作成する記事シリーズでは、プレイヤーとしての M_SAMO_M 個人の主観も交えてWorld of Tanksに関する様々な車輌やマップなどの攻略記事をアップしていく予定です。

1回となる本記事の内容は「ポーランド車輌」について紹介いたします!
ポーランドツリーは Tier I ~ IV が軽戦車、Tier V ~ VI が中戦車、Tier VII ~ X が重戦車という構成になっていますが、今回はTier I ~ VI までの軽戦車・中戦車を紹介致します。
この技術ツリーは車種が統一されておらず、一見すると車輌性能の変化についていけないように思いがちです。
しかし、ツリーとしての車輌特性や味付けは概ね一貫されており、使用感の似た車輌が多く、違和感無く車輌開発を進められることは利点だと思います。更に、多くの車輌が昨今搭乗した新しい車輌に見合った、比較的バランスの良い性能調整がされていると感じました。

それでは、それぞれの車輌を似た性能ごとにグループ分けし、紹介していきます!


 

Tier I ~ IV の軽戦車グループ

   

攻撃面

どの車輌でも弾道が素直で、照準しきっていない状態でも「ほぼ中心寄り」に飛んでいきます。車体・砲塔装甲が貧弱なので、中途半端な照準状態で射撃できることは大きな強みと言えます。単発ダメージは大きめであり、同Tier帯の敵車輛を少ない射撃回数で撃破することができます。
貫通性能も十分で、敵車輛が余程装甲が固い車輌でない限り、意識して弱点を狙わなくても貫通させることが可能です。
しかし、Tier IV14TP」は例外です。この車輌のみ貫通性能に難があり、敵によっては同格車輌に対してもプレミアム弾を使用しないと貫通できない車輌もいます。その上、単発ダメージが大きくないため、貫通できたとしても致命傷を与えることは難しく、精度も平均以下の性能なので弱点を的確に狙うことが困難です。更に、単発ダメージの割に総弾数が少なく、ミスショットを繰り返すと砲弾が足りなくなってしまう事もあります。プレミアム弾を多く搭載してしまうと必然的に赤字になってしまい、通常弾を増やせば歯が立たないという致命的な欠点を抱えています。

防御面

装甲は車体・砲塔共に薄く、容易に貫通されてしまいますが、Tier III10TP」とTier IV14TP」に関しては逆豚飯(リバースサイドスクレーピング)の角度をとることで、車体での跳弾が可能です。ポーランド車輌は砲塔が前方にあり、逆豚飯(リバースサイドスクレーピング)にて鋭い角度を取りやすい配置になっています。
下の画像は、イタリア Tier III 軽戦車「M15/42」の攻撃(貫通力70mm)を、逆豚飯で弾くTier III 「10TP」。

これらの車輌は砲塔装甲が薄いとはいえ、砲が砲塔の上寄りについているので、被弾面積を可能な限り少なくしてハルダウンすることが可能です。下の画像は、最低の被弾面積でハルダウンを行う Tier IV「14TP」。

機動面

加速性がそこまで良くないため小回りは効きませんが、最高速度は良い車輌ばかりです。機動性で悩むことは少ないでしょう。

視界、隠蔽性能、その他

どの車輌も平均的な視界範囲・隠蔽性能です。搭乗員のプライマリスキルがしっかりと育っていれば、よほど視界範囲や隠蔽性が優れた車輌と敵対しない限り、一方的に発見されることは少ないです。

総合性能

平均性能以上の車輌が揃っており、砲性能が素直なので非常に扱いやすいことが特徴です。しかし、上述の通りTier IV14TP」は苦行戦車と言えるでしょう。ポーランドツリーを進めるにあたって、もしフリーEXPに余裕があるなら14TPは飛ばしてしまっても良いかもしれません。


 

Tier V ~ VI の中戦車グループ

  

攻撃面

余裕のある貫通力を持っており、しっかりと弱点を狙えば格上車輌も貫通可能です。プレミアム弾を使用すれば、格上重戦車の装甲も難なく貫通できます。そして、Tier VI40TP」は単発240ものダメージを誇り、この数値はイタリア車輌の「P.43 bis」と並び、現状ではTier VI 中戦車最大の火力です。
砲精度と照準時間の数値自体は平均より少し悪い程度の値ですが、これらの車輌も中途半端な照準状態でも「ほぼ中心寄り」に飛んでいってくれる印象があります。これらの車輌で砲性能に不満を感じることは少ないでしょう。

防御面

Tier V25TP」は低 Tier 車輌の流れを継いでおり車体・砲塔共に簡単に貫通されてしまいます。

Tier VI40TP」はある程度の装甲厚を持っており、角度がキツいところを撃たれた時は跳弾することが時々あります。また、逆豚飯(リバースサイドスクレーピング)の角度が有効であるため、ある程度離れた距離で障害物越しの撃ち合いになる時は、可能な限りHPを温存すために逆豚飯を多用することを意識しましょう。
砲塔装甲は防循で同格中戦車と格下車輌の砲弾を防げますが、格上車輌や重戦車を相手にすると防循ごと簡単に貫通されてしまう点に注意が必要です。

機動面

中戦車としてはやや鈍足ですが、最高速度は平均的な値を持っているため、遅すぎる訳ではありません。しかし、他ポーランド車輌の例にもれず、これらの車輌でも加速性が鈍いので、早めに移動を行うことを心がけましょう。

視界、隠蔽性能、その他

平均的な視界範囲を持っていますが、隠蔽性能がやや悪いため、平原などで行動する際は注意が必要です。

総合性能

防御面や機動性は劣るものの中戦車としては平均的な性能を持っており、何より砲性能が優秀なので、総合的に平均以上の性能を持っていると言っていいでしょう。
特にTier VI40TP」は逆豚飯を活用してダメージを受ける可能性を少しでも減らすことが大事です。どちらの車輌もHPが多い訳では無く、DPMは平均よりやや低い値です。いくら単発火力が大きいからといって、無理に敵車輛へ詰め寄るのは避け、慎重に動くよう心がけましょう。


 

Tier VII ~ VIII の重戦車グループその1

 

攻撃面

どちらの車輌も十分な単発ダメージを持っていますが、Tier VII「45TP」以降の車輌ではしっかりと照準を行わないと弾がまっすぐ飛びません。元々の砲精度もそこまで良くないため、しっかりと照準して狙いを定めましょう。貫通性能は平均的ですが、どちらの車輌もプレミアム砲弾の貫通力が低めで、精度が低い事もあり、確実な照準を行うことが重要です。

防御面

Tier VIIから車種が重戦車になり装甲が強化されていますが、Tier VII「45TP」の車体正面上部は格下車輌の砲弾を弾ける程度の装甲しかありません。貫通力170mmを超える砲なら、角度のついている車体正面上部でも安定して貫通できてしまいます。
豚飯(サイドスクレーピング)をする場合は、車体正面上部を見せる角度で行いましょう。車体正面上部は貫通されてしまいますが、この角度であれば側面で弾くことができます。
 

装甲の薄い車体正面上部を隠そうとする角度にしてしまうと、角度が足りずに貫通されてしまいます。Tier VII45TP」で逆豚飯(リバースサイドスクレーピング)を行う場合は、車体後部が見えてしまうため、あまり有効な姿勢とは言えません。

Tier VIII53TP」でも同様に、豚飯を行って車体側面で弾こうとする角度を作ると車体正面上部が広く見えてしまい、下の画像程度の角度であれば車体正面上部は貫通力190mmを超える砲で容易に貫通します。


しかし、Tier VIII「53TP」は逆豚飯で非常に強固な姿勢を作ることが可能です。わずかに車体後部の装甲が見えてしまいますが、非常に小さな面積しか露出していないため、近距離であっても狙うことは難しいでしょう。角度はシビアですが、この角度で逆豚飯を行えば、車体側面装甲で弾くことができます。


砲塔装甲に関して、Tier VII45TP」の砲塔は同格車輌の砲弾を安定して弾くことができますが、格上車輌からは砲塔正面を貫通されてしまいます。砲塔上部の傾斜装甲は、同高度同士の撃ち合いであれば格上車輌に対しても有効ですが、撃ち下ろされる位置関係やHEAT弾を使用された時には全く効果を生みません。俯角が8度あることを活かし、高所から確実なハルダウン姿勢を作ることを意識しましょう。

Tier VIII53TP」の砲塔装甲は優秀で、格上車輌の砲弾も弾ける装甲厚・形状をしています。しかし、貫通力が280mmを超える砲からは砲塔正面が貫通されてしまうため、慢心は禁物です。特にTier IX や Tier X 駆逐戦車に対しては細心の注意が必要です。抜かれる場所の目安は、砲塔の両側面についているマークから内側です。
下の画像は、ドイツ Tier VIII 重戦車のLoweからAPCR(貫通力294mm)を撃たれ貫通されてしまうTier VIII53TP」。

機動面

どちらの車輌も重戦車としては良い機動性を持っています。加速性も悪くなく、それなりの速度で登坂することもできます。イメージとしては、アメリカ重戦車以上、ソ連快速重戦車未満といった機動性です。

視界、隠蔽性能、その他

重戦車にカテゴライズされ、隠蔽性能は重戦車カテゴリ相応まで悪くなります。しかし装甲が強固になっている事で、そこまで気にする事はないでしょう。
視界範囲は平均的な数値です。

総合性能

貫通性能や精度などが少し頼りないものの優れた単発ダメージを持っている砲を搭載し、装甲が優れた砲塔装甲と、角度をしっかりと作れば跳弾可能な車体装甲。平均以上の機動性、そして良好な俯角。非常にバランスの優れた車輌です。昨今登場した「強車両」とまではいかないものの、十分強い車輌と感じました。
どちらの車輌も優秀な砲塔装甲を持っていますが、明確な弱点である車長用キューポラが目立ちます。近距離での撃ち合いでは、キューポラを撃たせないように気を付けましょう。


 

Tier IX ~ X の重戦車グループその2

 

攻撃面

これまでの車輌よりさらに単発ダメージが大きくなり、同格最大クラスのダメージ量を持っています。そしてもう一つの特徴は、単発ダメージが大きいにも関わらず、優れたDPMを持っていることです。大抵の単発ダメージが大きい車輌はDPMが低めに設定されがちですが、ポーランドのTier IX ~ Tier X車輌では他の同格車輌と同等以上の優れたDPMを誇ります。しかし、砲精度と照準時間はTier VIII53TP」より悪くなり、移動中の照準拡散が大きいことも相まって、しっかり照準を行わないと敵車輌への命中すら狙えません。とはいえ、照準しきった状態の精度は、このダメージ量を持つ同格車輌に比べると、最も優れています。
貫通性能に関しては、Tier IX50TP」はTier相応の数値ですが、Tier X60TP」では砲精度と照準時間が悪いこともあり、しっかりと弱点を狙った射撃が必須になります。更に、Tier IX50TP」のプレミアム弾がAPCR弾(貫通力303mm)なのに対して、Tier X60TP」ではHEAT弾(貫通力317mm)になっています。この微妙な貫通力のHEAT弾が曲者で、確実に側面を取った上での履帯切り&ダメージを狙った射撃の時に、履帯にHEAT弾が吸収されてしまって側面装甲を貫通しないことが多々あります。弾種の選択に十分な注意が必要です。
また、どちらの車輌も俯角が8度あり、様々な戦局に柔軟に対応することが可能です。

防御面

どちらの車輌も優秀な砲塔装甲と車体装甲を持っており、多くの攻撃を防ぐ事が可能です。しかし、Tier IX50TP」から車体正面上部にドライバー用キューポラが配置され、明確な弱点になっていることに注意が必要です。両車輌は装甲配置が少し異なるため、ここではそれぞれ分けて説明を行います。

Tier IX50TP」は車体正面上部装甲が非常に強固で、Tier X 車輌の通常弾を余裕で防ぐことが可能です。とはいえ、車体下部の面積が非常に広い上に、車体正面上部左側にドライバー用キューポラが配置されています。これらの弱点は狙いやすいため、基本的に豚飯(サイドスクレーピング)の角度を活かして、側面装甲を使って戦うよう心がけましょう。しかし、豚飯(サイドスクレーピング)の角度も鉄壁とは言えず、砲塔基部(ターレットリング)が弱点として露出してしまいます。
車体正面上部のドライバー用キューポラと豚飯時の砲塔基部は、240mm程度の貫通力があれば安定して貫通されてしまうので、同格・格上車輌を相手にする時はもちろん、格下車輌を相手にする時も十分な注意が必要です。しかも、向かって右側のターレットリングを貫通されると砲手が、左側のターレットリングでは車長がダメージを受けてしまいます。ただでさえ悪い照準性能が更に悪化するため注意しましょう。


履帯配置も特徴的で、イギリス中Tier重戦車の「Churchill」シリーズのように履帯転輪が装甲より前に飛び出しています。遮蔽物から車体を出す際に意識せずに前進してしまうと、転輪を攻撃されて履帯ハメされる危険があることにも警戒しましょう。
ハルダウンする際にも、ドライバー用キューポラが露出しないように注意しましょう。無理に前進して車体をさらしてしまうとドライバー用キューポラが相手から見えてしまいます。もちろんこの裏にはドライバーの判定があるため、貫通されるとドライバーが損傷するリスクがあります。下の画像は「50TP」の俯角を活かした状態でのハルダウンですが、ドライバー用キューポラの装甲はこの俯角を活かしきった角度で約260mm、同高度で約230mmの実装甲厚を持ちます。


砲塔装甲は非常に強固で、「ある程度の角度でのよそ見」であれば、同格車輌の攻撃を防ぐ装甲厚と傾斜を持っています。目安は斜め30度位で、これ以上の角度からの射撃は容易に貫通されてしまいます。また、当然のことながら車長用キューポラも弱点であるため、こちらも撃たれないように常に警戒しましょう。下の画像は、よそ見している砲塔側面をTier IX 重戦車「E75」の通常弾(AP弾、貫通力246mm)で弾く様子。

Tier X60TP」でもTier IX50TP」と同様の弱点、車体正面上部にドライバー用キューポラが配置されているものの、面積がTier IX50TP」に比べて小さくなっています。また、車体正面下部の面積も狭く、横方向に細長いデザインがされています。車体上面の頑丈な装甲は、同高度からの射撃で370mmの実装甲厚を持っているため、遠距離からの射撃を耐えるには、これらの小さな弱点を活かして正面を向け、車体を小刻みに動かしていれば大抵の砲弾を弾きます。


中~近距離では正面を向けた場合、上述の弱点を狙われてしまう可能性が増えるので、建物や障害物を使って豚飯(サイドスクレーピング)の角度を活かして攻撃を行いましょう。しかし、相手車輌が貫通340mmを超えるHEAT弾を持っている場合、車体正面上部の横にある傾斜を貫通されてしまう上、Tier IX50TP」と共通の弱点である砲塔基部(ターレットリング)の露出面積を増やしてしまします。更にこのターレットリングを狙われると、Tier IX「50TP」と同様に砲手や車長が負傷する可能性がある上に、その奥に弾薬庫の判定があります。


もし同格車輌と対峙した時はそもそも撃ち合おうとしないか、それでも豚飯を行う場合、相手が射撃するタイミングを見極めて車体を正面に向けるように捻ってフェイントをする、自分の砲身をターレットリングに被せる等の工夫が必要となります。
また、側面は履帯を守るように10mmの装甲板が取り付けられており、真横からのHEAT弾を防ぐ可能性を増やしています。この装甲版を活用して角度を作り出すことはできないので、横からの砲弾を弾けるラッキーアイテム程度に思っておきましょう。

砲塔装甲は非常に強固であり、砲塔正面ではTier10駆逐戦車のプレミアム砲弾さえ防ぎます。防循両横に、貫通力280mmで貫通してしまうスポットが存在しますが、非常に小さな部位のため狙って貫通されることはほぼありません。また、45度程度の角度まで「よそ見」をしていても同格車輌の攻撃を防ぐ事が可能です。俯角も8度あるため、ハルダウンを行う際はこの性能を活かして一方的に攻撃していきましょう。砲塔についているキューポラは左側に一つのみになり、面積も小さくなっているため、中距離以遠では非常に狙いにくくなっています。

機動面

どちらの車輌も登坂はやや遅めですが、単発ダメージが大きい砲を持っている車輌としては優れた機動性を持っています。決して「鈍足車輌」ではありません。停止時からの動き出しはIS-7と同等レベルで、巡行速度は E100 を超えており、そこそこの陣地転換能力を持っています。

視界、隠蔽性能、その他

両車輌とも優秀な量のHPを持っており、優れたDPMと相まって、数値だけ見れば11での殴り合いも制する事も可能です(実際は精度の悪さが原因で弾かれてしまう事もしばしば…)
視界は平均よりやや悪く、隠蔽性能も重戦車相応の値です。

総合性能

どちらの車輌も、砲・装甲・機動性が非常に優秀です。装甲に明確な弱点を持っているため、近距離での殴り合いを避けて中距離以遠で戦うことを心掛け、機動性を活かした陣地転換を視野に入れることができれば活躍できます。しかし、通常の車輌より2テンポほど長めに照準することを必ず意識しましょう。近距離での咄嗟の射撃ですら、少し長めに照準したつもりでも“あさって”の方向に飛んでいく事が度々あります。
拡張パーツも照準に特化した組み合わせの「砲垂直安定装置&改良型射撃装置」両方積みがオススメです。これは私個人の感覚ですが、砲垂直安定装置のみ装備している時より、両方装備した方が咄嗟の射撃での貫通率が上がる気がします。

そして、Tier X60TP」においてはAP弾とHEAT弾の使い分けも非常に重要です。前述した通り、HEAT弾の貫通力が中途半端なため、確実に側面を攻撃したつもりでも履帯などの空間装甲に吸われてしまうケースがよくあります。敵の正面を撃つときはHEAT、側面を撃つときはAPの撃ち分けるよう気を付けましょう。


 

以上、エバンジェリスト SAMO がお送りするポーランドツリー紹介でした!いかがでしたでしょうか?

今後はこのような車輌解説に加えて、マップのポジション紹介や立ち回り解説なども行っていく予定です!
次回もお楽しみに!

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