1940 年代の後半、ランツヴェルク社は輸出を主な目的とした戦車を各種開発しましたが、その中でも最も大型の中戦車がこの Strv Leo (リオ) でした。軍はこのプロジェクトに興味を示したものの、輸入可能な各種の外国製戦車に比して充分なアドバンテージがあるとは言えなかったため、最終的には別のプロジェクトが選ばれました。
車長
無線手
Leo m/47
Volvo A8B
25 W Sv/1 m/39-42
Leo m/47
7,5 cm kan m/43 strv
Leo m/48
Meteor Mark IV Mod 271
70 W Sv m/43
7,5 cm kan strv 74
DB 605
Ra 400
10 cm kan m/34
Leo m/48
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。