ラーゴ (Lago) 中戦車をベースとして 1930 年代に開発された本車は、22.5 トンの車体に 75 mm ボフォース砲を搭載していました。生産数は各型合計で 282 輌。TM、TH および TV 型には 160 馬力のスカニア・ヴァビス L-603 エンジンが 2 基搭載されており、EH 型には 370 馬力のヴォルヴォ A8B エンジンが 1 基搭載されていました。
車長
無線手
Lago III
2 st Scania-Vabis L 603/1
25 W Sv/1 m/39-42
Lago m/40
7,5 cm kan m/41 strv
Lago IV
Volvo A8B
70 W Sv m/43
Strv m/42
7,5 cm kan m/43 strv
こちらのパラメーターは全搭乗員の職能レベルが100%の場合の値です。