アップデート 9.17

1. Update 9.17: Version Status

更新済み

アップデート 9.17 は現在下記の段階にあります: アップデート 9.17

2. アップデート 9.17.1: UI 改良と小隊

更新済み

戦車長の皆さん!

9.17.1 では、技術ツリーおよび拠点モードへの大規模変更に加え、UI および小隊にも若干の改良を加えます。これらの改良は小さなものですが、しかし長く待ち望まれていたものです。それでは詳しくご紹介します。

ガレージの車輌フィルター

大幅な最適化が図られた新しいガレージフィルターにより、希望の車輌を素早く絞り込めるようになりました。皆様からのリクエストにお応えして、次の変更を加えました:

  • フィルターオプションの並び順を見直し、車輌タイプ、国、Tier の順で選ぶ形にしました。追加のフィルタリングオプションは、リストの最後に配置してあります。
  • フィルターのポップアップで、そのフィルターに該当する車輌数を表示するようにしました。 フィルターの「追加」ブロックを見直しました。
  • 他のフィルターと同様、レンタルおよび特別イベント車輌は、標準で ON に設定されます。

混乱を招いていた「フィルターのリセット」ボタン (「フィルターの適用」と間違うケースが多くありました) は、もうすぐ大幅に有用な検索バーへと置き換えられます。これを使用すると、選択中の全フィルターに適合する車輌の中から、車輌名で希望の車輌を探すことができます。例えば、フィルターの表示対象がソ連重戦車になっていた場合、ソ連重戦車のみが検索対象になります。全車輌を検索したい場合は、全てのフィルターを OFF にしてください。検索バーに車輌名をタイプすると、検索文字列に一致する全車輌のリストが表示されます。

車輌カルーセル

9.17.1 からは、カルーセルの 1 列/2 列表示を切り替えるために設定メニューにアクセスする必要がなくなり、フィルタリングポップアップで設定できるようになります。検索欄の左側にあるボタンをクリックするだけで OK です (なお、設定メニューにも同様のオプションが残されます)。また、設定メニューにも便利な新オプション、カルーセルの最小表示が加わりました。おなじみの可変式レイアウトとは異なり、このモードでは、画面解像度を高くした場合でも表示は小さいままとなります。

追加の情報を手早く確認できるように、車輌スロットに若干の新たな情報ブロックを加え、マスターバッジ、勝率、優等マークを表示するようにしました。対象車輌のスロットにマウスオーバーするだけで、これらが確認できます。

小隊 – 出撃位置と観戦カメラ

他の小隊メンバーと離れた位置から出撃してしまうことは、戦闘プランが台無しになる残念な出来事です。合流するだけでも時間が掛かってしまい、そのために貴重な時間を費やした結果として敗北に繋がることもあります。そこで、皆様からのフィードバックにお応えして追加のロジックを導入し、同じ小隊に属するメンバーが遠く離れて配置されることがなくなるようにします。これによって、出撃位置は単なるランダムではなくなり、同じ小隊に属するメンバーは、その戦闘における小隊数や小隊の車輌タイプ構成を考慮した上で、可能な範囲内でなるべく近い位置に配置されるようになります。

加えて、小隊でプレイしている際に自車輌が撃破された後の観戦モードにも、不便なことがありました。恐らくは、最も観たいのは、同じ小隊の他のメンバーの状況でしょう。しかし、他のメンバーの車輌へと視点を切り替えるためには、それ以外のプレイヤーも含めた全チームメンバーの中から順に切り替えていくしかないため時間が掛かってしまい、ようやく目的の車輌に切り替えるまでに、大事な瞬間を見逃してしまうことが多々あるのです。9.17.1 においては、カメラがリストの最上部の小隊メンバーへと自動的に切り替わり、左クリックすると、次の小隊メンバーへと切り替わるようになります。

戦闘およびパーソナルミッションの UI

数が多いということは、必ずしも良いということではありません。ミッションにおいてはこれが問題になっていたようであり、全部の状況を確認するのが難しいケースがありました。この問題を改善するため、ミッション達成、獲得した褒賞、利用可能な新タスクに関する通知を、ガレージでタイムリーに受け取ることができるようにします。つまり、楽しいことを見逃さないようにするということです。

多くの皆様がご存じの通り、パーソナルミッションおよびバトルミッションをご利用頂くには、まず Tier IV まで進める必要があります。そして戦闘訓練ミッションが、そのために役立ちます。9.17.1 では、ガレージにある特別フラッグをクリックすることで、これにアクセスできるようになります:

Tier IV に達すると、デイリーミッションおよびパーソナルミッションに対応する 2つのフラッグが表示されるようになります。そしてこれらはそれぞれに、利用可能なミッション数の変化、褒賞、ミッションタイプの切り替え等を、アニメーションにより通知します。例えば、デイリーミッションを全て達成すると、フラッグにチェックマークが付いてそのことが通知され、フラッグにマウスオーバーすると、全ミッションと褒賞の完全なリストが情報チップとして表示されます。

特定のミッションの詳細を確認したい場合には、対象のミッションをクリックすると、基本および追加の達成条件、各グループのタスク達成褒賞を含むツールチップが表示されます。

バトルミッションおよびスペシャルの画面も改良されます。ナビゲーションを快適にするため、各ミッションを、利用可能な全ミッション、スペシャルおよび現在の車輌用のミッションという、3 つのタブにグループ分けします。新着はリボンでマークされ、右下には選択したタスクの全達成褒賞が表示されます。

これらの改良点は、戦闘ミッション UI を改良するために検討してきた点のごく一部に過ぎません。ぜひ皆様のご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。皆様のフィードバックに基づいて今後の作業優先度を検討し、総合的なゲーム体験の向上を図っていきたいと思います。

3. アップデート 9.17.1: 車輌比較と技術特性表示

更新済み

戦車長の皆さん!

もうすぐリリース予定のアップデート 9.17.1 に備え、各種の新要素や改良点の紹介を続けます。今回は、車輌比較の改良 (拡張パーツ、搭乗員パーク/スキル、消耗品および迷彩に対応) およびシンプルな技術特性表示の改良についてです。さあ始めましょう。

車輌比較

9.16 でこの機能を初めて導入した際、多くの皆様が、車輌特性の明細が不完全であることに気付きました。搭乗員パーク/スキル、拡張パーツ、消耗品および弾薬という、車輌特性に影響を与える要素が考慮されていなかったためです。9.17.1 からは、特別メニューでこれらのパラメータを選択し、車輌の真価を詳しく分析することができるようになります。

現在は搭乗員熟練度のドロップダウンメニューがありますが、これが車輌構成リストへと置き換えられ、標準、現在、カスタム設定から選べるようになります:

  • 標準: 初期構成
  • 現在: 現在の構成
  • 構成変更済み: モジュール、搭乗員熟練度、拡張パーツ、消耗品、弾薬などを手動で設定

上記の車輌構成画面では、標準または現在の構成の詳細情報を確認すると共に、選択中の車輌を自由にカスタマイズすることもできます:

  • 搭乗員: 初期値は 100% であり、50%、75% または現在の搭乗員を選択することも可能です。
  • パーク/スキル: 車輌性能に影響するパーク/スキルがリストアップされています: カモフラージュ、戦友、偵察、クラッチの名手、オフロード走行、信号の増強、状況判断力
    • 現在の車輌構成を選択した場合、完全/部分的に訓練済みのパーク/スキルの明細とその効果がツールチップで表示されます。なお、利便性確保のため、部分的に訓練済みのパーク/スキルについては、ここでは 100% 訓練済みとして扱われます。
    • 未習得のスキルが車輌の総合性能にどう影響するかを確認したい場合は、搭乗員熟練度を 100% に設定した上で、対象スキルを選択してください。追加したパークは、100% 訓練済みとして扱われます。
  • モジュール: 主砲、砲塔 (無砲塔車輌では選択不可)、エンジン、サスペンション、無線。搭乗員と同様、現在の設定を選択することも、手動で構成を設定することもできます。まずは任意のモジュールを左クリックしてください:

  • もしくは、「最上位構成を選択」してまとめて変更することもできます。なお、プレミアム車輌、褒賞車輌および大半の Tier X 車輌においてはさらに簡単です。なぜならこれらの車輌においては、最上位構成こそが唯一の車輌構成だからです。
  • 消耗品と拡張パーツ: 一覧から任意のアイテムを選択可能です。使いやすくするため、技術特性パラメータに影響しないものについては、エクスクラメーションマーク (“!”) で強調してあります。なお、消耗品や拡張パーツを搭載した場合、車輌の総重量が若干増加しますので、機動性がやや低下する場合があるという点には要注意です。
  • 迷彩 (迷彩が標準付属している車輌の場合は選択不可): どの迷彩を用いても得られるボーナスは同じですので、ここでは迷彩のあり/なしのみを選択できます。
  • 弾薬: 標準砲弾は、砲弾のツールチップでマークされます。このツールチップでは、他の砲弾との違いも確認できますので、目的に応じた最適な砲弾を簡単に選択できます。なお、この新たに追加されたツールチップは車輌比較専用ではなく、次のアップデートで実装されるシンプルな技術特性表示の改良の一環です。

シンプルな技術特性表示

9.17.1 では、シンプルな技術特性表示を改良し、より有用なものにします:

  • 戦闘特性に一時的に影響を与える拡張パーツ (例えば双眼鏡や迷彩ネット) がおなじみのアイコンで表示されるようになると共に、それらによるボーナスが具体的な数値で確認できるようになります。

  • ガレージおよび車輌プレビューモードでの「標準砲弾貫通力」および「標準砲弾ダメージ」を、範囲 (最小値と最大値) 表示から平均値表示へと変更します。範囲表示をお好みの皆様のために、この数値についてはツールチップに表示されるようにしました。

  • 弾種表示も改良します。車輌比較画面と同様に、ツールチップで弾種を比較表示できます。このツールチップでは、標準砲弾はマークされます。

これらの待望の変更点をお楽しみ頂ければ幸いです。そしてスタジオ内の各チームは、今後も皆様のゲーム体験をモニターし、改良を図っていきます。9.17.1 のリリースが近付くにつれ、このアップデートに関する追加情報を紹介していきますのでお楽しみに。

4. Update 9.17

更新済み

Tank Commanders,

The time has finally come to let Swedish reinforcements loose on the battlefield. Along with the new Tech Tree, which introduces some cool new mechanics, we’ve also buffed a number of Premium vehicles based on your feedback.

Here's what you need to know before rolling out in Update 9.17.

World of Tanks servers will be down on 16 Dec from 03:00 to 08:00 SGT (UTC +8) to get everything in order. Also, we’ll be freezing the Global Map for 24 hours, temporarily closing the Clan portal and cancelling Strongholds battles (except skirmishes).

Current Premium players will be credited an additional 24 hours of Premium account time to make up for the maintenance period. If you’d like to make any in-game purchases, please wait until the servers are up and running again.

 

In the weeks leading up to release, we revealed details about the update's new content in a series of posts. Click the images below to jump to more detailed coverage.

What's New

Swedish Vehicles

The Swedish tree comes in two flavors: tank destroyers and a mixed branch.

The TDs are lightly armored, making them quick off the mark. They can bring the pain with their decent guns and stay safe with their low silhouettes. At tiers VIII–X, the TDs introduce Siege and Travel modes. The former considerably ramps up your ability to deal damage. The latter is for when you need to secure your position.

The mixed branch has light, medium, and heavy tanks. Early-tier and mid-tier tanks have good gun elevation arcs and can perform a wide number of combat roles. At the higher end, the EMIL I, EMIL II, and Kranvagn have the nation’s trademark gun depression and autoloaders.

Premium Vehicles

Thanks to your feedback, we’ve made the first round of changes to several Premium vehicles, tweaking the combat parameters of the FV4202, STA-2, M4A1 Revalorisé, T26E4 Super Pershing, WZ-111, Löwe, Panther 8.8, T34, M46 Patton, and 112.

Improvements were also made to the French heavy tanks АМХ 50В and АМХ 50 120.

 

 

Sounds

On the sound stage, we’ve made a few improvements:

  • Those of you with 5.1/7.1 surround systems now have associated presets in Settings
  • Locking onto a target is now followed by a sound notification
  • The option to turn on a mic is now available in the “Sound” tab
  • New sounds for hitting the ground and collisions with natural obstacles that signal the severity of the collision

Minimaps

9.17 refreshes the looks of seven more minimaps:
  • Karelia
  • Pilsen
  • Sand River
  • Mountain Pass
  • Tundra
  • Windstorm
  • Winter Himmelsdorf

 

HD Models

11 more vehicles now have HD models:
  • B1
  • Conqueror GС
  • Pz.Sfl. IVc
  • Sturer Emil
  • Pz.Sfl. IVb
  • VK 28.01
  • SU-85I
  • SU-122-44
  • KV2
  • SU76I
  • Tetrarch

 

The revised overmatch and ricochet rules (initially planned for 9.17) were postponed. All the data and your feedback from the Common Test showed that their introduction could lead to some deeper changes to vehicles strong and weak spots. Just like you, we wouldn’t want that. That's why we're taking some extra time to fine-tune these elements. Until it's all ready and meets our high standards of quality, we’ll stick to the old, time-proven mechanic for all vehicles, including the Swedish TDs. Head over to the Common Test article for more details.

As usual, your contributions during the test period were extremely helpful in making World of Tanks a better game. Head to the forums, talk to your fellow tankers, and let us know what you think about the final release!

See you on the battlefield.

Full list of patch notes

Game Features

  1. Added two vehicle branches in the Swedish Tech Tree:

    • Light tanks at Tiers I-III, medium tanks at Tiers IV-VII, heavy tanks at Tiers VIII-X:
      • Strv fm/21
      • Strv m/38
      • Strv m/40L
      • Lago
      • Strv m/42
      • Strv 74
      • Leo
      • Emil I
      • Emil II
      • Kranvagn 
    • Tank destroyers. The distinctive feature of the Tier VIII-X vehicles is the mechanics of the "siege mode" and the ability to aim the gun using their hydraulic suspension:
      • Pvlvv fm/42
      • Ikv 72
      • Sav m/43
      • Ikv 103
      • Ikv 65 Alt II
      • Ikv 90 Typ B
      • UDES 03
      • Strv 103-0
      • Strv 103B
  2. Removed the Ranked Battles tab from the Missions window, since the mode is no longer available in the game.
  3. Added first-person view for Spectators in Training Rooms.
  4. Increased the maximum number of participants (including Spectators) in Team Training and Special Battle modes to 20 players. The number of team members remains limited to 15 players.
  5. Sound-related improvements:
    1. Implemented configuration presets for 5.1/7.1 surround systems that can be enabled by players in the Settings.
    2. Reworked the system of collision with indestructible objects and other vehicles.
    3. Added a sound for Auto-Aim: locking onto a target will now bei followed by a sound notification.
    4. Implemented an option that re-configures the Push-to-Talk button in the Sound tab (previously the button could be reconfigured only in the Controls tab)
  6. Enabled award windows for completed missions (previously award windows were enabled only for Personal Missions).
  7. Restored transition between related missions in the Missions window.
  8. Implemented a feature that allows saving previously compared vehicles between game sessions.
  9. Fixed an issue where the solid aiming circle was incorrectly displayed.
  10. Fixed an issue related to driving to map areas that are not intended for playing on the following maps: Pilsen, Karelia, Serene Coast

Vehicles

Added the following vehicles for testing:

  • Chrysler K
  • Lorraine 40 t

Reworked the following vehicles to HD quality:

  • SU-85I
  • Conqueror Gun Carriage
  • Pz.Sfl. IVc
  • Pz.Sfl. IVb
  • VK 28.01
  • KV-2
  • Sturer Emil
  • Tetrarch
  • SU-122-44
  • B1
  • SU-76I

Changed technical characteristics of the following vehicles:

  1. FV4202:
    1. Increased top speed from 35 km/h to 40 km/h
    2. Increased vehicle profitability by 10%

  2. Panther mit 8,8 cm L/71:
    1. Increased traverse speed of the Panther mit 8,8 cm Kw.K. 43 L/71 from 38 to 40
    2. Increased engine power of the Maybach HL 230 P30 engine from 600 h.p. to 700 h.p.
    3. Changed the depression angle of the 8,8 cm Kw.K. 43 L/71 gun from -5 to -8 degrees
  3. Löwe:
    1. Increased armor thickness of the upper front glacis from 130 to150 mm.
    2. Improved gun depression angle from -8 to -10
    3. Increased engine power of the Maybach HL 230 engine from 800 h.p. to 1000 h.p.
    4. Increased thickness of hull armor 
  4. WZ-111:
    1. Improved accuracy during movement for the WZ-111 model 2 suspension by 13%
    2. Improved accuracy during hull traverse for the WZ-111 model 2 suspension by 13%
    3. Decreased dispersion of the 122 mm D-25TA gun from 0.46 m to 0.44 m
    4. Improved accuracy of the 122 mm D-25TA gun during turret traverse by 14%
    5. Improved aiming time of the 122 mm D-25TA gun for the WZ-111 model 2 turret from 3.4 s to 3 s
    6. Improved engine power of the NORINCO 12150L engine from 520 h.p. to 600 h.p.
    7. Improved armor
  5. M4A1 Revalorisé:
    1. Improved accuracy during movement for the M4A1 Revalorisé suspension by 11%
    2. Improved accuracy during hull traverse for the M4A1 Revalorisé suspension by 11%
    3. Decreased dispersion of the 105 mm D1504 L/51 gun from 0.36 m to 0.35 m
    4. Improved accuracy of the 105 mm D1504 L/51 gun during turret traverse by 19%
    5. Improved aiming time of the 105 mm D1504 L/51 gun for the M4A1 Revalorisé turret from 2.8 s to 2.4 s
    6. Improved engine power of the Continental R975 engine from 460 h.p. to 550 h.p.
    7. Changed the type of the Continental R975 engine from diesel to gasoline
    8. Improved gun depression angle from -7 to -10

  6. STA-2:
    1. Increased top speed from 45 km/h to 55 km/h
    2. Changed chance of fire for the Mitsubishi 12HM20WT engine from 0.15 to 0.12
    3. Increased engine power of the Mitsubishi 12HM20WT engine from 500 h.p. to 570 h.p.
  7. T26E4 Super Pershing:
    • Increased penetration of the AP M77 armor-piercing shell for the 90 mm Gun T15E1 gun from 170 to 192 mm
  8. T34/ T34B:
    • Decreased dispersion of the 120 mm Gun T53A1 gun during hull traverse from 0.32 to 0.28
    • Decreased dispersion of the 120 mm Gun T53A1 gun during movement from 0.32 to 0.28
    • Decreased dispersion of the 120 mm Gun T53A1 gun during turret traverse from 0.24 to 0.22
    • Improved aiming time of the 120 mm Gun T53A1 gun from 3.4 s to 3.2 s
    • Increased the view range from 360 to 380 m
  9. M46 Patton KR:
    • Increased thickness of the frontal turret armor
  10. 112:
    • Increased thickness of the lower sloped glacis plate in the side armor from 60 to 80 mm
  11. AMX 50 120:
    • Increased depression/elevation angles for all guns from -6..+6 to -9..+11
  12. AMX 50B:
    • Increased depression/elevation angles for the 120 mm SA46 gun from -8..+12 to -10..+12
  13. Krupp-Steyr Waffenträger:
    1. Increased vehicle profitability by 15%
  14. VK 28.01:
    1. Increased gun depression angle from -5 to -10
  15. IS-3A:
    1. Decreased repairs cost by 40%

Maps

Reworked visual quality of the following minimaps:

  • Karelia
  • Pilsen
  • Sand River
  • Mountain Pass
  • Tundra
  • Windstorm
  • Winter Himmelsdorf

5. アップデート 9.17.1

更新済み
プレイヤー右下のアイコンをクリックして字幕を表示いただけます。

 

戦車長の皆さん、

カレンダーに印を付けましょう、アップデート 9.17.1  2月28日 にリリースされます! ポータルにてこの 2-3 週間、技術ツリーへの変更やバランス調整、拠点、ダメージログ改良その他の追加要素を説明する情報を紹介してきました。ぜひ実際にプレイして試し、これらの変更によってあなたにとってのゲーム体験が良くなったかどうかをご確認ください。でもその前に、何がどう変わるのかを再確認しておきましょう。

よろしいですか? では始めましょう。

  • メンテナンス
  • プレミアムアカウント & 支払い

リリースに伴い日本時間 2017年02月28日 04:00 - 10:00 にかけてサーバーメンテナンスを実施致します。加えて、グローバルマップが 24 時間凍結され、クランポータルが一時利用停止され、拠点戦モードの試合はキャンセルされます。




プレミアムアカウントをご利用中の方には、メンテナンス時間への補填としてプレミアムアカウント 24 時間が追加付与されます。またゲーム内アイテムの購入は、サーバーが再起動するまで一時利用停止となります。予めご了承ください。

下記の画像をクリックして、各要素の詳細をチェックしましょう。


変更点

ドイツ技術ツリーの見直し

ドイツ技術ツリーをゲームの現状に見合ったものにするため、その構造を見直し、3 種類の新たな重戦車を加えました。加えて一部のバランス問題にも取り組み、各種中戦車および一部プレミアム車輌をより楽しめるものにしました。
重要: 見直されたドイツ技術ツリーには、2 種類の全く新たな重戦車、VK100.01P (Tier VIII) および Mäuschen (Tier IX) が加わりました。Tier X Maus を研究済みであれば、これらの新車輌も研究済みとなります。

そして Tier IX VK 45.02 (P) Ausf. B に続く Tier X 車輌として、Pz.Kpfw. VII を新たに実装しました。VK 45.02 (P) Ausf. B で取得済みの EXP には、この変更に伴う影響はありません。

Maus についても同様であり、全ての拡張パーツ、迷彩、徽章、搭乗員が、現状のままで維持されます。

日本およびアメリカ技術ツリーへの変更

9.17.1 では、ドイツ車輌に加え、日本重戦車と高 Tier アメリカ駆逐戦車にも変更を加えました。日本ツリーにおいて高 Tier への進行がスムーズになり、T28T28 Prototype および T95 には、待望の速力強化が加えられました。

拠点戦モード

拠点モードは本来、誰もが楽しめる World of Tanks メタゲームとして用意されたものでしたが、しかし今では参加するための壁が高すぎるものになってしまいました。そこで、楽しみやすい形へと戻すため、従来の「拠点に対する戦闘」を、よりシンプルな新フォーマット「進撃戦」へと置き換えました。これに伴い、敗北しても建造物が略奪を受けることはなくなり、自分たちの拠点を毎日防衛する必要もなくなり、マッチングは自動化され、戦闘ルームを開放して軍団兵を募ることができるようになりました。

なお、略奪および毎日の戦闘義務がなくなったことにより、拠点を最高レベルまで開発することが簡単になりすぎ、それによってフェアなプレイ環境が損なわれることが考えられました。そこで、これを避けるために、「事務局」を新たなフォーマット「ウォーゲーム」へと置き換えました。この「ウォーゲーム」では、前衛戦および進撃戦に参加するクランが、様々なカテゴリでランキングを競い合います。「ウォーゲーム」は、9.17.1 のリリース後に実装されます。

車輌バランス調整

皆様からのフィードバックにお応えし、さらに 2 両のプレミアム車輌、T-34-85M および FV4202 バランスを再調整し、価格に見合うものにしました。加えて、T110E5Grille 15Centurion Mk. I および Centurion Mk. 7/1 にも改良を施しました。

シンプルな技術特性表示

シンプルな技術特性表示に、戦闘特性に一時的に影響を与える拡張パーツによるボーナス情報、標準砲弾がどれであるかの明示および他の弾種との比較情報が加わりました。同じく新たに実装された砲弾の貫通力およびダメージ量の平均値表示と併せ、最適な弾種を選択する上で役立つことでしょう。

車輌比較

車輌比較にも新機能が追加され、車輌に搭載中のモジュール、搭乗員パーク/スキル、消耗品や迷彩などの追加条件を考慮して比較できるようになりました。

詳細な被ダメージログ

戦闘 UI に詳細な「被ダメージ」ログ機能が実装され、重大な損害、攻撃者、使用された弾種に関する情報を確認できるようになりました。このログには、ダメージ量、弾種、重大な損害、攻撃した車輌の名称とタイプを示すリボンが含まれており、これによって状況を把握し、反撃の機会を窺いやすくなります。併せて、情報の過剰化を避けるためにいくつかのリボンを廃止します。動的ダメージインジケータは、受けた/阻んだダメージ量に応じて表示幅を可変にできるようになります。これらの変更によって、戦闘中の状況把握がやりやすくなることでしょう。

小隊配置システム

小隊の利点は、同じ小隊のメンバーと連携して戦うことができる点にありますが、同じ小隊に所属しているにも関わらず出撃地点が遠く離れていた場合、自分にとってもチームにとっても不利益に繋がります。9.17.1 からは、同じ小隊のメンバー同士をなるべく近くに配置するような新ロジックを導入することで、そのような状況を抑止します。

UI 改良

多くの皆様から、UI の改良に関して多くのご要望をお寄せ頂き感謝しています。そのおかげで今回、いくつかの変更を盛り込むことができました。車輌の検索を合理化し、車輌名による検索機能を追加しました。また、マスターバッジや勝率、優等マークなどの追加情報をカルーセルで直接確認できるようにしました。加えて、パーソナル/デイリーミッションの UI を見直し、新ミッションおよび現在のミッションに関する情報を手早く簡単に確認できるようにしました。

サウンド

戦車の砲撃音を、エアホーンの音や犬の鳴き声、その他の様々な音に差し替えたいと思ったことはありませんか? その時が来ました。9.17.1 では、MOD 製作者がオーディオファイルを変更できるようになります。サードパーティ製の音声パックやサウンドパックを導入することで、ゲーム内のほとんどあらゆるサウンドを変更可能になります。

ミニマップ

最後に、9.17.1 では、いくつかのマップのミニマップを刷新します訓練エリア、オーヴァーロード、スターリングラード、聖なる谷、炎の最前線 
 

World of Tanks をより良いゲームにするためにご協力頂いた皆様に、改めて感謝致します。ぜひフォーラムにて最新のアップデートに関するご意見を共有して頂ければ幸いです。

アップデート 9.17.1 パッチノート

展開

主な変更点

  • ランク戦をゲームクライアントから削除しました。戦績等は任務記録タブから閲覧できます。
  • グラフィックウィンドウ内のモードおよびウィンドウサイズオプションを置き換えました。ウィンドウ(枠なし)モードに解像度選択オプションを追加しました。
  • 画面比率の自動選択機能を導入しました。グラフィックメニューから同様のオプションを削除しました。
  • 車輌性能比較画面を改良しました: 搭乗員パーク/スキルや拡張パーツ、消耗品、装填中の砲弾、迷彩の効果が反映されるようになります。
  • ユーザー MOD の導入時に、MOD ファイルを一つのファイルに圧縮する新しい形式を追加しました。
  • インターフェースに下記の変更を加えました:

    1. リボン:
      同じ内容の戦果がほぼ同時に発生した場合でも、複数のリボンを表示するよう変更しました。(例: 一発の弾で敵車輌2両にダメージを与えた場合、合計与ダメージを表示するのではなく、1両ごとにリボンが表示されます。
      -  敵車輌を撃破した場合、撃破された車輌の破損モジュールに関するリボンは非表示になり、敵車輌撃破リボンのみ表示されます。
      - 新しく「Wrecked」リボンを追加しました (地形を利用して敵車輌にダメージを与えた場合に付与) 。これにより与えられたダメージは、詳細ダメージパネルに別項目として表示されます。本リボンの表示方式はオプションから変更することができます。
    2.  被弾方向インジケーター:
      1. 被弾方向インジケーターのグラフィックを刷新しました。
      2. ダイナミック被弾インジケーター(受けた/弾いたダメージの量に応じて扇形のインジケーターの幅が変動する)をオン/オフにする機能を追加しました。
      3. インジケーターのタイミング及びアニメーションを変更しました。
  • フィードバックオプションの詳細を説明する文言を設定画面に追加しました。
  • ダメージを受けたあるいは重大な損害を受けた場合の情報を下記の項目に追加しました:
    1. リボン
    2. 詳細ダメージパネル
  • 味方から受けたダメージあるいは重大な損害はリボン及び詳細ダメージパネルに表示されます。
  • 詳細ダメージパネルに被弾した砲弾の種類が表示されるようになりました。プレミアム弾薬を受けた場合、文字が金色で表示されます。リボン及び被弾方向インジケーターには、この情報は表示されません。下記の場合のみ砲弾の種類が表示されます:
    1. ダメージを受けた場合
    2. 重大な損害を受けた場合
    3. 装甲で阻んだダメージ
  • 詳細ダメージパネルのオプションに変更を加えました:
    1. 詳細ダメージパネルに表示する項目を選択する機能を追加しました:
      受けたダメージ、重大な損害、装甲で阻んだダメージ
    2. 詳細ダメージパネルを表示する位置を変更するオプションを追加しました。
  • リボン及びダメージパネルのフォントを改良しました。
  • 詳細ダメージパネルのフォント及び背景を改良しました。
  • ダメージパネル設定ウィンドウのテキストを改良しました。
  • 詳細ダメージパネルの項目をすべて非表示した場合でも、詳細ダメージパネルが表示されるようになりました。
  • 機関砲など極めて連射力が高い砲を使用した場合、リボンや詳細ダメージパネルには合計ダメージのみ表示されるようになりました。
  • 戦闘ロード中の小隊に関する処理を改良しました (例: 小隊メンバーがより近い位置にスポーンするように調整される…等)。
  • オブザーバー (撃破後) モードに切り替わる際の仕組みを改良しました:
    1. 小隊を組んでいた場合、そのメンバーが優先的に先に表示されるようになります。
    2. 次にチームパネル順にプレイヤーが切り替わるようになります。
  • ヒント欄のデザインを改良しました。
  • 車輌ステータス簡易表示画面に、その他ボーナスによる影響を反映するようにしました。
  • 拡張パーツ (双眼鏡 & 迷彩ネット) の効果発動時のボーナスを車輌ステータス簡易表示画面に反映するようにしました。
  • 車輌プレビュー画面に表示される通常弾の貫通力及びダメージ値を上下振れ幅の値ではなく、平均値で表示するように変更しました。
  • 砲弾ヒント画面に通常弾に関する追記を加えました。
  • ヒント画面に通常弾を基本値とし、他の弾薬と比較する機能を追加しました。

  • ガレージメニューの車輌フィルター機能を改良しました:

    • 名称別に車輌を検索するフィルター機能を追加しました。
    • 車輌パネルのレイアウトを変更する機能を追加しました。
    • 車輌スロットに下記の表記を追加しました: 車輌スロット右上に勝利数・取得したマスタリーバッジの値が表示されるようになりました。 この表示は設定画面からオン/オフを切り替えることができます。
    • 2列車輌パネルの表示オプションをに下記のニ項目追加しました: 調整/最小
  • ミッション関連のインターフェースを改良しました:

    • 新規プレイヤー向けのチュートリアルミッションに関するヒントを追記しました。
    • 新しいミッションが有効になった場合、ミッションウィンドウにヒントが表示されるようになりました。
  • 外装インターフェースから搭乗員ボーナスに関する表記を削除しました。
  • Wwise 2016.2 version を実装しました。
  • サウンドモードのサポートを拡張しました。
  • 拠点戦モードに下記の変更を加えました

    • 拠点侵攻戦を新サブモード「侵攻戦」に置き換えました。従来通り 3 つの防衛線を交えた戦闘が行われる他、下記の変更点があります:

      • 拠点を略奪することはできなくなります。敗北した拠点は資源を失うことはなく、勝利したクランはその難易度に応じた報酬を獲得します。

      • 拠点は毎日防衛する必要がなくなりました。各モードでの戦闘は必須事項ではなくなります。

      • 各モードでの試合は一定のスケジュール下で行われます。この際、対戦相手は自動的に戦闘待機中のクランから選ばれます。

    • 略奪と拠点防衛の仕様変更は、本モードのゲームエコノミーに大きく影響を与えました。その結果、目覚ましい戦果を挙げたクランに与えられる War Department はより多くのクランに与えられることになりゲームエコノミー全体により大きな影響を与える可能性があります。

    • この変更に対し、新しいコンペティション「ウォーゲーム」が登場します。このシステムでは、前哨戦や侵攻戦に参加したクランので、カテゴリ毎に最も目覚ましい活躍を記録したクランにゴールドや特別リザーブなど様々なボーナスが与えられます。
    • 重要: ウォーゲームはバージョン 9.17.1 リリース時より開始されます。 戦闘ルーム (前衛戦 & 侵攻戦) は軍団兵が参加できるようにアンロックすることができます。
      アンロックされた戦闘ルームは専用のインターフェース上にリストとして表示されます。
    • 一部国家の女性・男性の名前リストを拡張しました。
    • オプションの「ガレージでシンプルな技術特性を表示」を削除しました。
    • 戦闘終了後にコロバノフ勲章が授与されていなかった不具合を修正しました。
    • 敵を索敵した直後にダメージが与えられた場合、観測ダメージが正しい値で表示されていなかった不具合を修正しました。

ミニマップ

  • 以下のミニマップのビジュアルを刷新しました:
    • トレーニングマップ (Training Area)
    • オーヴァーロード (Overlord)
    • 聖なる谷 (Sacred Valley)
    • スターリングラード (Stalingrad)
    • 炎の最前線 (Fiery Salient)  

車輌

ドイツ技術ツリーへの変更点:

  • VK 100.01 (P) を Tier VIII に追加。この車輌は Tiger (P) の次に開発できるようになります。
  • Mäuschen を Tier IX に追加。この車輌は VK 100.01 (P) の次に開発できるようになります。
  • Maus を VK 100.01 (P) および Mäuschen の新たな重戦車ルートに移動。VK 45.02 (P) Ausf. B で獲得した経験値の移動は行われません。
  • Pz.Kpfw. VII を Tier X に追加。この車輌は VK 45.02 (P) Ausf. B の次に開発できるようになります。

以下の車輌を HD モデルに変更します:

    • E 50
    • VK 45.02 (P) Ausf. A
    • T-15
    • Indien-Panzer
    • AMX 38
    • Hotchkiss H35
    • Renault FT
    • ARL V39
    • Type 4 Chi-To
    • Type 64
    • WZ-111 (model 1-4)
    • 59-16
    • TOG II*
    • AT 2
    • AT 7
    • T14
    • Т21
    • A-32
    • Object 140
    • Object 268
    • Object 263
    • Object 907
    • Е50 M
    • Panther II
    • Pz.Kpfw. IV Schmalturm
    • VK 30.02 (D)
    • E 75
  • 以下の車輌がスーパーテスト用に追加されます:
    • Strv 81
    • Jagdtiger (H)
    • T-44-85M
    • T-44-100M
    • Tiger II (H)
  • 以下の車輌の性能を調整:
    • Centurion Mk. I
      • 次の主砲の装填時間を変更:  OQF 20-pdr Gun Type A Barrel、改良砲塔、8 s → 7.5 s
      • 最大速度を変更: 40 km/h 50 km/h
    • Centurion Mk. 7/1 
      • 次の主砲の装填時間を変更: 105 mm Royal Ordnance L7A1 gun、改良砲塔、12 s → 11.2 s
      • 最大速度を変更: 40 km/h → 50 km/h
    • FV4202 
      • 最大速度を変更: 40 km/h → 50 km/h
      • 名称を変更: FV4202 (P) → FV4202
    • Panther 
      • 次の主砲の装填時間を変更: 7,5 cm Kw.K. L/100 gun、改良砲塔、4.4 s → 4 s
      • 次の主砲の装填時間を変更: 7,5 cm Kw.K. L/100 gun、初期砲塔、4.6 s → 4.2 s
    • Tiger I 
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun 171 mm → 194 mm
      • 改良砲塔すべての主砲の防盾装甲厚を増加
    • Tiger (P)  
      • すべての砲塔のすべての主砲の防盾装甲厚を増加
      • 改良砲塔の車長のキューポラの装甲厚を増加: 95  125 mm
    • Krupp-Steyr Waffenträger 
      • 次のエンジンの出力を変更: 12 cylinder Boxer-Motor140 h.p.  220 h.p.
    • Grille 15 
      • 次の主砲の装填時間を変更:  15 cm Pak L/63 gun16.5 s → 18 s
      • 次の主砲の俯角を変更:  15 cm Pak L/63 gun-8 ° → -7 °
      • 後退速度を変更:  20 km/h → 15 km/h
      • 次のエンジンの出力を変更: Maybach NL 234900 h.p.  850 h.p.
      • 次の砲弾の弾速を変更: Pzgr. shell5 cm Pak L/63 gun1350  1200
    • VK 36.01 (H) 
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun171 mm → 194 mm
    • Jagdpanzer IV 
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Pak L/56 gun171 mm → 194 mm
    • Jagdpanther 
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Pak L/56 gun171 mm → 194 mm
    • VK 30.02 (D) 
      • 改良砲塔の旋回速度を変更: 30 °/s → 45 °/s
      • 初期砲塔の旋回速度を変更: 32 °/s → 45 °/s
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun171 mm → 194 mm
      • 最大速度を変更: 56 km/h → 60 km/h
      • 次のエンジンの出力を変更: MB 507720 h.p.  800 h.p.
    • VK 30.01 (P) 
      • 初期サスペンションすべての主砲の移動時の散布界を変更: 0.28 → 0.25
      • 初期サスペンションすべての主砲の車体旋回時の散布界を変更: 0.28 → 0.25
      • 改良サスペンションすべての主砲の移動時の散布界を変更: 0.25 → 0.22
      • 改良サスペンションすべての主砲の車体旋回時の散布界を変更: 0.25 → 0.22
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun初期砲、0.18 → 0.16
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun、改良砲塔0.16 → 0.15
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun171 mm → 194 mm
      • 初期砲塔搭載時の耐久値を変更: 610 → 650
      • 改良砲塔搭載時の耐久値を変更: 710 → 750
      • 改良砲塔のすべての主砲の防盾の装甲厚を増加
    • Pz.Kpfw. III/IV 
      • 次の主砲の装填時間を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun、改良砲塔、4.3 s → 4 s
      • 次の主砲の装填時間を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/43 gun、改良砲塔、4.3 s → 4 s
      • 初期砲塔の視認範囲を変更: 320 m → 340 m
      • 改良砲塔の視認範囲を変更: 320 m → 350 m
      • 初期砲塔搭載時の耐久値を変更: 380  420
      • 改良砲塔搭載時の耐久値を変更: 440  480
    • Nashorn
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Pak L/56 gun 171 mm → 194 mm
    • Maus
      • 移動時の散布界を変更: 0.22 → 0.2
      • 車体旋回時の散布界を変更: 0.22 → 0.2
      • 主砲の散布界を変更: 0.38 m → 0.36 m
      • 砲塔旋回時の散布界を変更: 0.06 → 0.05
      • 装填時間を変更: 14.9 s → 12 s
      • 照準時間を変更: 2.3 s → 2.1 s
      • 砲塔正面の装甲厚を変更: 240 mm → 260 mm
      • 車体側面下部の装甲厚を変更: 80 mm → 140 mm
      • 車体傾斜部の装甲厚を変更: 200 mm → 250 mm
      • 耐久値を変更: 3,000  3,200
    • E 50
      • 次の主砲の散布界を変更: 8,8 cm Kw.K. L/100 gun、改良砲塔、0.3 → 0.29
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 8,8 cm Kw.K. L/100 gun、改良砲塔、0.12 → 0.1
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 8,8 cm Kw.K. L/100 gun、初期砲塔、0.12 → 0.1
      • 次の主砲の装填時間を変更: 8,8 cm Kw.K. L/100 gun、改良砲塔、6.6 s → 5.0 s
      • 次の主砲の装填時間を変更: 8,8 cm Kw.K. 43 L/71 gun、改良砲塔、7 s → 5.5 s
      • 次の主砲の装填時間を変更: 8,8 cm Kw.K. 43 L/71 、初期砲塔、7.3 s → 6.9 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 8,8 cm Kw.K. L/100 gun、改良砲塔、2.9 s → 2 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 8,8 cm Kw.K. L/100 、初期砲塔、2.9 s → 2.2 s
      • すべての砲塔の俯角を変更: -5 °  -8 °
    • E 75
      • 初期サスペンションの移動時の散布界を変更: 0.24 → 0.22
      • 改良サスペンションの移動時の散布界を変更: 0.22 → 0.21
      • 初期サスペンションの旋回時の散布界を変更: 0.24 → 0.22
      • 改良サスペンションの旋回時の散布界を変更: 0.22 → 0.21
      • 次の主砲の散布界を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、0.38 m → 0.37 m
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、0.18 → 0.11
      • 次の主砲の照準時間を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、2.9 s → 2.4 s
    • E 100
      • 次の主砲の散布界を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun 0.38 m → 0.36 m
      • 次の主砲の車体旋回時の散布界を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun 0.1 → 0.07
      • 次の主砲の装填時間を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun 14.3 s → 13.3 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun 2.9 s → 2.3 s
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 42 shell15 cm Kw.K. L/38 gun 235 mm → 246 mm
    • VK 45.02 (P) Ausf. B
      • 初期サスペンションの移動時の散布界を変更: 0.23 → 022
      • 改良サスペンションの旋回時の散布界を変更: 0.23 → 022
      • 次の主砲の散布界を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、0.38 m → 0.37 m
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、0.16 → 0.13
      • 次の主砲の照準時間を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、2.9 s → 2.6 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 12,8 cm Kw.K. 44 L/55 gun、改良砲塔、2.9 s → 2.6 s
      • 車体前面下部の装甲厚を変更: 200 mm → 170 mm
      • 車体側面の装甲厚を変更: 100 mm → 120 mm
      • 車体前面上部の弱点を削除
      • 改良砲塔正面の装甲厚を変更: 252  265 mm
    • Panther II
      • 8,8 cm Kw.K. L/100 gun を改良砲塔に追加
    • VK 45.02 (P) Ausf. A
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun 171 mm → 194 mm
      • すべての主砲の仰俯角を変更: +17..-6  +15...-8
      • 車体前面上部の装甲厚を変更: 120 mm → 150 mm
    • Pz.Sfl. IVc
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Flak 37 L/56 gun 171 mm → 194 mm
    • Pz.Kpfw. IV Schmalturm
      • 移動時の散布界を変更: 0.2 → 0.15
      • 車体旋回時の散布界を変更: 0.2 → 0.15
      • 主砲の散布界を変更: 0.35 m → 0.32
      • 砲塔旋回時の散布界を変更: 0.16 → 0.11
      • 発砲後の散布界を変更: 4.0 → 2.0
      • 装填時間を変更: 4.6 s → 4.2 s
      • 側面の装甲板に 5 mm の判定を追加 
    • Panther/M10
      • 移動時の散布界を変更: 0.19 → 0.15
      • 車体旋回時の散布界を変更: 0.19 → 0.15
      • 主砲の散布界を変更: 0.35 m → 0.32 m
      • 発砲後の散布界を変更: 4 → 2
      • 砲塔旋回時の散布界を変更: 0.12 → 0.11
      • 装填時間を変更: 4.5 s → 4 s
      • 視認範囲を変更: 350 m → 365 m
      • 最大速度を変更: 46 km/h → 55 km/h
      • 車体前面、側面、背面および主砲防盾に 5 mm の装甲板を追加
    • VK 30.01 (D)
      • 改良サスペンションの旋回速度を変更: 38  40
      • 次の主砲の装填時間を変更: 7,5 cm Kw.K. 42 L/70 gun、改良砲塔、4.4 s → 4.2 s
      • 初期砲塔の旋回速度を変更: 32 °/s → 35 °/s
      • 改良砲塔の旋回速度を変更: 32 °/s → 45 °/s
      • 最大速度を変更: 56 km/h → 60 km/h
    • Indien-Panzer
      • 次の主砲の照準時間を変更: 9 cm Kanone gun Indien-Panzer turret2.7 s → 2.5 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 8,8 cm Kw.K. 43 L/71 gun Indien-Panzer turret2.9 s → 2.7 s
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun171 mm → 194 mm
    • Leopard Prototyp A
      • すべての砲塔の主砲の俯角を変更: -6 ° → -8 °
    • VK 72.01 (K)
      • 移動時の散布界を変更: 0.23 → 0.21
      • 車体旋回時の散布界を変更: 0.23 → 0.21
      • 砲塔旋回時の散布界を変更: 0.16 → 0.1
      • 装填時間を変更: 22 s → 20 s
      • 照準時間を変更: 3.4 s → 2.9 s
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 42 gun 15 cm Kw.K. L/38235 mm → 246 mm
      • 搭載弾薬数を変更: 24  35
      • 最大速度を変更: 43 km/h → 33 km/h
      • 車体前面上部の装甲厚を変更: 200  240 mm
      • 車体前面上下の繋ぎ目部分の装甲厚を変更: 200  300 mm
      • 車体前面下部の装甲厚を変更: 200  230 mm
    • VK 30.02 (M)
      • 次の主砲の砲塔旋回時の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 42 L/70 gun、改良砲塔、0.2 → 0.12
      • 次の主砲の砲撃後の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 42 L/70 gun 、改良砲塔、4.0 → 3.0
      • 次の主砲の砲撃後の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun 、改良砲塔、4.0 → 3.0
      • 車体前面上部の装甲厚を増加: 60  85 mm.
      • 車体前面下部の装甲厚を変更: 60  50 mm.
    • Waffenträger auf Pz. IV
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr 42 shell15 cm Pak L/38 gun 235 mm → 246 mm
    • T-34-85M
      • 砲弾をТ-34-85 Rudy のものに変更
      • 次の砲弾を置き換え: UBR-365K shell → UBR-365KBM (180/144)
      • 次の砲弾を置き換え: UBR-365P shell → UBR-365PBM (180/194)
      • 次の砲弾を置き換え: UOF-365K shell → UOF-365BM (300/44)
      • 視認範囲を変更: 350 m → 360 m
      • 移動時の散布界を変更: 0.24 → 0.22
      • 車体旋回時の散布界を変更: 0.24 → 0.22
      • 散布界を変更: 0.42 m → 0.37 m
      • 照準時間を変更: 2.5 s → 2.2 s
    • T28
      • 次のサスペンションの旋回速度を変更: T28VVSS T46、18 → 20
      • 次のサスペンションの旋回速度を変更: T28VVSS T56、20 → 24
      • 最大速度を変更: 18 km/h → 22 km/h
      • 後退速度を変更:  7 km/h → 10 km/h
      • 次のエンジンの出力を変更: Ford GAF engine440 h.p.  670 h.p.
      • 次のエンジンの出力を変更: Ford GAFM2A1 engine510 h.p.  780 h.p.
    • T95
      • 次のサスペンションの旋回速度を変更: T95HVSS16  20
      • 次のサスペンションの旋回速度を変更: T95HVSSM218  24
      • 最大速度を変更: 13 km/h → 20 km/h
      • 後退速度を変更:  6 km/h → 10 km/h
      • 次のエンジンの出力を変更: Ford GAF engine440 h.p.  670 h.p.
      • 次のエンジンの出力を変更: Ford GAFM2A1 engine510 h.p.  780 h.p.
    • T28 Prototype
      • 最大速度を変更: 18 km/h → 28 km/h
      • 後退速度を変更:  7 km/h → 10 km/h
    • T110E5
      • 車長のキューポラの装甲厚を減少
      • 前部駆動輪の裏の側面装甲厚を変更: 254  76.2 mm
    • Heavy Tank No. VI
      • 次の砲弾の貫通力を変更: Pzgr. 40 shell8,8 cm Kw.K. 36 L/56 gun 171 mm → 194 mm
      • 防盾装甲厚を増加
    • Type 5 Heavy
      • 次の主砲を追加: 15 cm/45 41st Year Type gun
      • 車体と砲塔の装甲厚を増加
    • Type 4 Heavy
      • 次の主砲を追加: 15 cm/45 41st Year Type gun
      • 次のサスペンションの積載量を変更: Type 4 Heavy Kai suspension165,000 kg  170,000 kg
      • 車体の装甲厚を増加
    • Pz. 58 Mutz + Pz. 58 + Schwarzpanzer 58
      • 主砲の俯角を改良(バックミラー付近の制限されていた区域を削除)
    •  Object 907:
      • 車体側面装甲を変更: 85  100 mm
      • 車体側面装甲を変更: 30  40 mm
    • E 50 Ausf. M
      • 車体前面下部装甲厚を変更: 100 → 120 mm
    • Indien-Panzer
      • 次の主砲の照準時間を変更: 8,8 cm Kw.K. 43 L/71 gun2.9  2.5 s 
      • 次の主砲の照準時間を変更: 9 cm Kanone gun2.7  2.3 s   
    • Panther mit 8,8 cm L/71
      • 防盾の装甲厚を増加
    • Pz.Kpfw. IV Ausf. H
      • すべての砲塔の俯角を増加
    • Pz.Kpfw. V Berge-Panther Alpha
      • 次の主砲の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun Pz.Kpfw. V/IV turret0.39 m → 0.37 m
      • 次の主砲の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun Pz.Kpfw. V/IV turret、2.3 → 2 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun Pz.Kpfw. V/IV turret2.3 s → 2 s
      • 次の砲塔の視認範囲を変更: Pz.Kpfw. V/IV turret350 m → 365 m
      • 次の砲塔の旋回速度を変更: Pz.Kpfw. V/IV turret30 °/s → 44 °/s
      • 次の砲弾を置き換え: Pzgr 39 armor-piercing shell (110/110)  Pzgr 39 L shell (150/135)
      • 次の砲弾を置き換え: Pzgr 40 AP composite-rigid shell → the Pzgr 40 L shell (194/135)
      • 次の砲弾を置き換え: Sprgr 18 high-explosive shell (38/175)  Sprgr 18 L shell (38/175)
    • Pz. V Berge-Panther
      • 次の主砲の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun Pz.Kpfw. V/IV turret0.39 m → 0.37 m
      • 次の主砲の散布界を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun Pz.Kpfw. V/IV turret2.3 → 2 s
      • 次の主砲の照準時間を変更: 7,5 cm Kw.K. 40 L/48 gun Pz.Kpfw. V/IV turret2.3 s → 2 s
      • 次の砲塔の視認範囲を変更: Pz.Kpfw. V/IV turret350 m → 365 m
      • 次の砲塔の旋回速度を変更: Pz.Kpfw. V/IV turret30 °/s → 44 °/s
      • 次の砲弾を置き換え: Pzgr 39 armor-piercing shell (110/110) Pzgr 39 L shell (150/135)
      • 次の砲弾を置き換え: Pzgr 40 AP composite-rigid shell → the Pzgr 40 L shell (194/135)
      • 次の砲弾を置き換え: Sprgr 18 high-explosive shell (38/175)  Sprgr 18 L shell (38/175)
    • Object 263:
      • 砲眼の大きさを縮小(防盾を貫通される確率を減少)
    • 次の無線の通信範囲を変更: 10RKM radio440  730 m、変更によって影響される車輌は以下の通りです:
      • ISU-130
      • IS-5 (Object 730)
      • ISU-122S
      • KV-122
      • KV-5
      • IS-6
      • IS-2
      • IS-6 B
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